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LOFTER-网易轻博

litchi

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抹柠(◍′˘‵◍)

emmm是摸鱼加点图啦(只糊出来一半( ✘_✘ )↯)唉@_@
@整天摸鱼の猫糖薄荷  @整天潜水の空气君辰  @山鬼谣 顺便 @時Toky 画画clocky呢

emmm是摸鱼加点图啦(只糊出来一半( ✘_✘ )↯)唉@_@
@整天摸鱼の猫糖薄荷  @整天潜水の空气君辰  @山鬼谣 顺便 @時Toky 画画clocky呢

抹柠(◍′˘‵◍)

emmm我好难……_(:D)∠)_
上学前的垂死挣扎(x_x;)
超草的!(另加崩坏)
是画了目前比较熟的所有人的自家sans,(哭哭)我没画好拿出来丢脸了(இдஇ; )
顺序依次为 @俺红领子  @超高校级の猫糖薄荷  @一瓶墨水  @一只懒星  @君辰开学要消失惹  @诺诺酱°  @阿狸小黑(开始休眠~)  @猫薄荷茶  @梦黑久 @抹柠(滑稽(●°u°●)​ 」)

emmm我好难……_(:D)∠)_
上学前的垂死挣扎(x_x;)
超草的!(另加崩坏)
是画了目前比较熟的所有人的自家sans,(哭哭)我没画好拿出来丢脸了(இдஇ; )
顺序依次为 @俺红领子  @超高校级の猫糖薄荷  @一瓶墨水  @一只懒星  @君辰开学要消失惹  @诺诺酱°  @阿狸小黑(开始休眠~)  @猫薄荷茶  @梦黑久 @抹柠(滑稽(●°u°●)​ 」)

啓発供給制限

【歌词翻译】Grotesque/鏡音レン - LITCHI

美しく尊い行いが転じて奇怪に見えてしまう現象について書きました、グロテスクなんて銘打ってるけど僕自身猟奇的なやつは普通にクソ苦手なのでお手柔らかに… ——on Twitter

写了首关于“从美丽尊贵的举止转而成为显得奇怪的现象”的曲子,虽然打着Grotesque(猎奇)之类的名号但我一般对猎奇的东西都该死的苦手,所以还请手下留情...


作詞:LITCHI

作曲:LITCHI

編曲:LITCHI

唄:鏡音レン


翻译:デカリボン

*转载还请注明译者及出处*


-link- sm35559253 av64439066(本家投稿)...


美しく尊い行いが転じて奇怪に見えてしまう現象について書きました、グロテスクなんて銘打ってるけど僕自身猟奇的なやつは普通にクソ苦手なのでお手柔らかに… ——on Twitter

写了首关于“从美丽尊贵的举止转而成为显得奇怪的现象”的曲子,虽然打着Grotesque(猎奇)之类的名号但我一般对猎奇的东西都该死的苦手,所以还请手下留情...


作詞:LITCHI

作曲:LITCHI

編曲:LITCHI

唄:鏡音レン


翻译:デカリボン

*转载还请注明译者及出处*


-link- sm35559253 av64439066(本家投稿)


Grotesque(*1)

猎奇


クラクラしてきたんでしょうもう

已经目眩神迷了吧 真是的

焦げる様な 臭いのせいでさ

都怪仿佛烧焦一般的 这股腥臭啊

冷たいよ 寒いよ 青いチアノーゼ(*2)は癒えない

好冰凉啊 好寒冷啊 青紫色瘀斑无法治愈

悪い人はどこだ

居心不良的人在哪里呢

もうちょっと目を塞いで

干脆 仅于片刻捂住眼睛

見ないふりしたい 他人事してたい

想要视而不见 想做无关痛痒的事

燃えちゃうよ 熱いよ 早くこの憎悪を拡めて

燃烧殆尽了啊 好烫啊 将这份憎恶尽快扩散开来

それで誰が救えるの?

就算这样 又能救赎谁呢?


嘘じゃない 愚図じゃない 喚く錠剤

并非谎言 也非愚蠢 嘶吼的药剂

好きじゃない もう嫌い 近づかないで

绝非喜欢 几近厌恶 别再靠近了呀

勘違いしちゃって 仕方ないな

出现了误会 也别无他法啊


遺憾ですか? 無為に湧く災禍

很遗憾吗?无缘无故孳生出的灾祸

邪悪と知覚して涎が出る

以邪恶烙入知觉 垂涎

期待していた? 図星だね

很期待吗?被我说中了吧

少し道徳を誤解してる

看来各位都有点对道德产生误解

否定しちゃって 悦に浸ろうぜ

来给予否定 沉浸在愉悦中吧

お前も所詮は人間風情

你终究也还是副人类嘴脸

偽善の下に隠蔽したアレの色は

隐蔽于伪善之下的那几缀色彩

一つじゃないようだ

似乎未曾混为一体


ムラムラしてきたんでしょうもう

已经突涌心头了吧 真是的

くすんで見える 希望のせいでさ

看起来黯然无光 都应归咎于希望啊

煩いよ キモいよ お前 頭の中見せろよ

烦死了啊 好恶心啊 让我瞧瞧你脑内吧

至極当然の答えだね

还真是理所当然的答案呢

切除していく悪い腫瘍は ベツレヘム(*3)の夢を見るのか?

一点点切除掉的恶性肿瘤 梦见伯利恒了吗?

人間は貴賤しかない 懲罰を振りかざせ

人类只剩下贵贱之分 来大肆标榜惩罚吧

ああこりゃダメだ

啊啊绝对不行啊


揺らいでしまう? 嫌悪と同時に 

动摇了吧?与嫌恶同时

この地獄絵図に耽美してる

在这地狱绘图中因唯美倾醉

生贄みたい? 鋭いね

像活祭品一样?真是精辟呢

口を開けて待つあいつは愚鈍じゃない

张开嘴兀自等待的那家伙并非愚钝之人

怖い?Suicide(*4) 責任は迷子

恐惧吗?那就自杀 责任已然迷失

私も所詮は人間風情

我终究也还是副人类嘴脸

虚栄の下に繁殖しているその味は

繁殖于虚荣之下的那味道

どく甘いようだ

似乎甘甜得焦灼喉咙


嘘みたい 馬鹿みたい 無知で蒙昧

仿佛谎言 像个笨蛋 无知蒙昧

変われない 救えない 僕も同罪

无从蜕变 无可救药 我也同罪

ここじゃない 何処へ行きたい?

若并非此处 又想前往何处?

現在じゃなければ何処でも

除非现在 否则无论身处何地

キモくない? クソじゃない? 誰が正解?

不觉得恶心?不觉得可恶?谁才是对的?

好きじゃない もう嫌い 近づかないで

绝非喜欢 几近厌恶 别再靠近了呀

忌み嫌い合って 仕方ないな

互相忌避嫌恶 也别无他法啊


遺憾ですか? 無為に湧く災禍

很遗憾吗?无缘无故孳生出的灾祸

邪悪と知覚して涎が出る

以邪恶烙入知觉 垂涎

期待していた? 図星だね

很期待吗?被我说中了吧

皆少し道徳を誤解してる

看来各位都有点对道德产生误解

否定しちゃって 悦に浸ろうぜ

来给予否定 沉浸在愉悦中吧

お前も所詮は人間風情

你终究也还是副人类嘴脸

偽善の下に隠蔽したアレの色は

隐蔽于伪善之下的那几缀色彩

見たくなどない

一点也不想看见


犠牲の上に成り立っているその夢は

唯有建立于牺牲之上才得以成立的那个梦

お前が理想と謳って描く夢は

你作为理想讴歌描绘的梦

酷く奇怪でした

过分地奇怪


-おわり-


注:

*1「Grotesque」:法语。日语表记为「グロテスク」,意为猎奇,奇怪,奇形怪状,怪诞。

*2「チアノーゼ」:德语Zyanose,医学上指青紫症,瘀青,死斑,发绀。

*3「ベツレヘム」:伯利恒,位于巴勒斯坦的基督教圣地。耶稣的出生地,也是世界上最早出现基督徒团体的地方之一。

*4「Suicide」:英语,意为自杀。


下次不加粗了,加粗好累反正乐乎这边人也不多

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【歌词翻译】rapport/鏡音リン - やまじ

作詞:やまじ

作曲:やまじ

編曲:やまじ

唄:鏡音リン


翻译:デカリボン

*转载还请注明译者及出处*


-link- sm27064637  av2846116

超ボーマス28コンピアルバム「-THE BAD-」収録曲


rapport


ずっと僕らいつでも一緒だよ、繋がり続けているよ

我们无论何时都一直在一起哦 永远彼此相连着


僕はずっとこの場所から離れられないままなのだろう 

我一直无法从此地离开吧

神様は東へ西へ随分と忙しそうだね

神明大人辗转四方真是有够忙的呢

思い出せない事は ...



作詞:やまじ

作曲:やまじ

編曲:やまじ

唄:鏡音リン


翻译:デカリボン

*转载还请注明译者及出处*


-link- sm27064637  av2846116

超ボーマス28コンピアルバム「-THE BAD-」収録曲


rapport


ずっと僕らいつでも一緒だよ、繋がり続けているよ

我们无论何时都一直在一起哦 永远彼此相连着



僕はずっとこの場所から離れられないままなのだろう 

我一直无法从此地离开吧

神様は東へ西へ随分と忙しそうだね

神明大人辗转四方真是有够忙的呢

思い出せない事は 無かった事同然なのかな

难道无法回忆的事 就等同于没发生过吗


改札を抜けたら気づくから そうさ僕らいつでも一緒だよ繋がり続けているよ 

穿过检票口就会发现 是啊我们无论何时都在一起哦 永远彼此相连着

呪い疲れて立てない身体は宙に浮いて回るから

因疲倦于诅咒无法站立的身体 在宇宙中浮游周旋


不確定なものだらけ 美しさは理性に負けた 

净是些不确定之物的 美感输给了理性

正されない物を壊し部屋の中は散らかったまま

毁坏未被纠正的东西 在房间里摆得凌乱不堪


今夜だけは許してくれ 天国製のカップラーメン 

只在今夜得到允许 天国制的杯面

気に病んでしまうぐらいなら もう進めてしまえよ

与其担惊受怕 不如抬头前进吧


冷蔵庫の奥の内緒の扉 飛び込んだらいつでも一緒だよ 何でもお見通しさ

冰库深处的秘密之门 若是跃入无论何时都在一起哦 什么都可以预见了


僕以外の誰にも ここには立ち入れない でも空気は濁りゆくのをやめない 

除我之外的任何人 都无法进入此处 但空气逐渐浑浊还是无法停止

さあ今だ投げ出せこの庭から この身体は宇宙だ

来吧就是现在从这庭园中抛出 这具身体即为宇宙


怪奇現象なんてさ信じない君だから言うけど 

对灵异现象之类啊 虽然你说过不会相信

ずっと僕らいつでも一緒だよ繋がり続けているよ 

但我们一直 无论何时都在一起哦 永远彼此相连着

愛しすぎる君に 最後の翼をあげる

给深爱的你 献上临终的羽翼


-おわり-


这首简直是鬼故事,我怎么听都是这个最脊背发凉()不看n站tag之前还是这么觉得的

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【歌词翻译】Retrieve/鏡音リン - やまじ

作詞:やまじ

作曲:やまじ

編曲:やまじ

唄:鏡音リン


翻译:デカリボン

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-link- sm26054451  av2242109

超ボーマス31コンピアルバム「übel」収録曲


Retrieve

挽回


youtubeの違法アップロード感目指しました。

将youtube的违法上传感作为了目标。


行き過ぎた愛の 末路を呪って 

诅咒着落到这般地步的 爱之末路

間違う事 忘れていったんだろう 

是忘掉做错的事了吧

可愛い呼吸と 醜...



作詞:やまじ

作曲:やまじ

編曲:やまじ

唄:鏡音リン


翻译:デカリボン

*转载还请注明译者及出处*


-link- sm26054451  av2242109

超ボーマス31コンピアルバム「übel」収録曲


Retrieve

挽回


youtubeの違法アップロード感目指しました。

将youtube的违法上传感作为了目标。


行き過ぎた愛の 末路を呪って 

诅咒着落到这般地步的 爱之末路

間違う事 忘れていったんだろう 

是忘掉做错的事了吧

可愛い呼吸と 醜い思想が 

惹人怜爱的呼吸与 丑恶不堪的思想

身体の奥底ぎゅっと ぎゅっと締める

在身体的衷曲勒得愈紧 愈紧


重ねた信仰は ルルド(*1)の反照だ 

重叠起的信仰 是卢尔德的晚霞

戦わない心 君の理想に 近づけたかな

毫无战意的心 是否离你的理想 又近了些呢


さあ取り戻すんだ 僕らの魔法 

来吧挽回了 我们的魔法

もうすべて奪っちゃいたいぐらい この目には 

近乎想要夺走一切 这双眼眸

あの夏の空しか映らない

却唯独能映出那年夏日的青空


道は途切れたまま この砂漠に身を沈める 

在这道途一直荒无人烟的 沙漠中沉下身体

責め立てられてついには 鉛筆に火をつける 

只要一挨训斥 就会点燃铅笔

そんな嫋やかな日々を 倫理の都市へ投げよう

这般美妙绝伦的曾经 将其扔至伦理都市中吧


彼女(*2)の正体は 磁力の亡霊だ 

她的真面目 是磁力的亡灵

風は幾千にも 折り重なって 君を隠す 

纵然微风千丝万缕 翻折重叠起的 是藏起你的

聖なる羽根さ

神圣的羽毛啊


きっと次はないんだ そんな事も 

肯定下不为例了 那种事也

まだ認められないんだ 笑うなら笑えよ 

还没得到承认 觉得可笑就笑出来吧

彼女のように 

仿佛那女孩

でも取り戻すんだ 僕らの魔法 

但是挽回了 我们的魔法

きっとあの丘でまた あの日の事を 

一定要在那山丘上再 将那天的事

笑い合おう 全て手放して

互相一笑置之 放开一切


-おわり-


注:

(*1)「ルルド」:卢尔德,法国南部寒村,天主教圣地具有奇迹治愈力的“卢尔德之泉”即位于此地。

(*2)「彼女」:可能指1858年的14岁少女贝尔黛特·斯菲尔,自幼体质纤弱,传说她曾十八次于圣洁的风中遇见圣母玛利亚显灵。

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【歌词翻译】ハイリゲンシャイン/鏡音リン - LITCHI


作詞:LITCHI

作曲:LITCHI

編曲:LITCHI

唄:鏡音リン


翻译:デカリボン

*转载还请注明译者及出处*


ハイリゲンシャイン(*1)

Heiligenschein


全景見渡す この街の温度と

鸟瞰全景 世俗的妖魔

延命続ける 世俗の魔物が

与这城镇的温度 一同延命

「今日は記念日だ」 隊列振り向き

「今天是纪念日」在队伍中转过身

長い吐息が 草木を揺らす

冗长的喘息 荡漾起草木


双眼鏡でも見つからないほど 小さい災厄 虚空を裂いてく

用双筒望...


作詞:LITCHI

作曲:LITCHI

編曲:LITCHI

唄:鏡音リン


翻译:デカリボン

*转载还请注明译者及出处*


ハイリゲンシャイン(*1)

Heiligenschein


全景見渡す この街の温度と

鸟瞰全景 世俗的妖魔

延命続ける 世俗の魔物が

与这城镇的温度 一同延命

「今日は記念日だ」 隊列振り向き

「今天是纪念日」在队伍中转过身

長い吐息が 草木を揺らす

冗长的喘息 荡漾起草木


双眼鏡でも見つからないほど 小さい災厄 虚空を裂いてく

用双筒望远镜也无法窥见 微不足道的灾祸 逐渐撕裂虚空

影法師の語る思想が 世界に溶けてゆく

那身影所述说的思想 向世界溶解四散开来


蒼い鼓動に君が変わる前に せめて僕の手で庭に屋根を付けよう

在你化作靛蓝的心跳律动之前 至少先让我亲手在庭园之上构筑起屋顶吧

光の中へ 消えてゆくのさ 溺れぬ様に

逐渐消失于 光芒之中了啊 恍若未曾沉溺


信じ切っているn度目の朝を 証明したのは僕自身じゃないか

深信不疑的第n个早晨到来 证明的不正是我自己吗

未曾有の危機 ラジオを壊した 影法師は僕の 天使だった

空前的危机 毁坏了收音机 那身影 曾是我的天使啊


罠だらけの空で 歌を歌おうサイレン(*2)

在净是陷阱的空中 吟唱魅惑之歌吧Siren

涙のない世界へ さあ

前往没有眼泪的世界 来吧


混濁極まる幾億の目を この星と消ゆ幻日となり照らそう

比如这星辰抑或逐渐消沉的幻日 就让浑浊至极的几亿眼眸来照亮吧

教科書に見た この光景を 忘れないで

教科书上看到过的 这番光景 不要忘掉啊


子供達は目を塞ぐ 愚かしい猿の様に

孩子们捂住了双眼 浑然愚昧不堪的猿猴一般

電車は氷の上に 僕は空に

电车在冰上 我则在空中


君の目に映ったハイリゲンシャイン 幻想と知ってなおも縋り付いた

在的眼中映出的Heiligenschein 明知只是幻想却仍旧死命抓住

せめてこの手で終わらせたいんだ ほら

至少想要亲手结束啊 看吧


蒼い鼓動が夜に覆われる前に 僕の現実が力を失くす前に

在靛蓝的心跳律动笼罩夜色之前 在我的现实失去力量之前

光の中へ 消えてゆくのさ 変わらぬように

逐渐消失于 光芒之中了啊 恍若未曾改变


語り継がれていく過去のシナリオは こんな終わりをずっと望んでいたの?

亘古不变流传下去 过去的剧本 是一直在期望这样的结局吗?



注:

*1「ハイリゲンシャイン」:德语Heiligenschein ,日语写作「光背(こうはい)」,大气光学现象,微小水滴引起的太阳光线衍射。

*2「サイレン」:Siren,希腊神话中的海上女妖塞壬。人面鸟身,飞翔在大海上,拥有天籁般的歌喉,常用歌声诱惑过路的航海者而使航船触礁沉没,船员则成为塞壬的腹中餐。

*3「幻日」:大气光学现象。即“同时出现多个太阳”。半透明薄云中的冰晶体垂直排列在空中,被太阳照射即可能发生。


(LITCHI 1st Full Album「Living Icon」收錄曲)

-疎介

【歌词翻译】LITCHI/Simulacre

Simulacre

拟象

*「かなしいということ。2」收录曲 / 投稿曲sm35251735


作詞·作曲·編曲:LITCHI

唄:鏡音レン

翻译:疎介  微博@-沖名疎介

*转载或使用请注明译者和出处且不得擅自修改。


目に見える勲章が欲しいんだ

消えぬ価値を教えてくれ

絶え間なく嘘をついておくれよ

救えないくらい信じ込ませてくれ

愛は機能していない

想要清晰可见的勋章

告诉我不会消失的价值吧

不断地对我说谎呀

坚信不疑到无药可救吧

爱不起作用


贋作で天に蓋をした この世...


Simulacre

拟象

*「かなしいということ。2」收录曲 / 投稿曲sm35251735


作詞·作曲·編曲:LITCHI

唄:鏡音レン

翻译:疎介  微博@-沖名疎介

*转载或使用请注明译者和出处且不得擅自修改。




目に見える勲章が欲しいんだ

消えぬ価値を教えてくれ

絶え間なく嘘をついておくれよ

救えないくらい信じ込ませてくれ

愛は機能していない

想要清晰可见的勋章

告诉我不会消失的价值吧

不断地对我说谎呀

坚信不疑到无药可救吧

爱不起作用


贋作で天に蓋をした この世界に浸かった思想で誰と分かり合えた?

救世主達の風塵がフラスコを揺らす

用伪作将天掩盖 以渗透进这世界的思想与谁心意相通了?

救世主们的琐事晃动着烧瓶


さぁ否定しようか お前が理想としてきたもの全ての実在を

記号性は愛さえ包括した

ただのビジネスさ 善悪も無いだろう

なぁ予言しようか 架空のイメージが作り出した壁の先の景色を

喰らい合う様は蠱毒みたいだ

夢が肥大していく 原典は不在のまま

来吧来否定吧 否定你一直以来当作理想的一切的实在性

符号性连爱都一同总括

只是买卖而已 不分善恶的吧

呐啊来预言吧 预言架空印象所制造出的墙壁之外的景色

互食的丑态如同蛊毒一般

梦逐渐膨胀 原典早已缺失


影の無い分身達の声じゃ

その心は満たせやしない

偶像はもう間に合っているなら

せめて最後に傷を寄越してくれ

仅凭没有倒影的分身们的声音

无法填满你的内心

偶像已足够应付了

至少最后把创伤交付于我吧


幻想が権威を殺した この世界に浸かった美意識で何を描き出せた?

無関心の亡霊が審判を下す

幻想杀死了权威 以渗透进这世界的审美描绘出了什么?

漠不关心的亡灵下达审判


さぁ否定しようか お前が理想としてきたもの全ての実在を

記号性は愛さえ包括した

ただのビジネスさ 善悪も無いだろう

なぁ予言しようか 架空のイメージが作り出した壁の先の景色を

喰らい合う様は蠱毒みたいだ

夢が肥大していく 原典は不在のまま

来吧来否定吧 否定你一直以来当作理想的一切的实在性

符号性连爱都一同总括

只是买卖而已 不分善恶的吧

呐啊来预言吧 预言架空印象所制造出的墙壁之外的景色

互食的丑态如同蛊毒一般

梦逐渐膨胀 原典早已缺失


再現してしまう

いつか作りだしたオリジナルの幻想を

再現してしまう

逃れられない箱庭の中

この悲劇の観客に人間はいない

来再现吧

再现曾制造出的独创幻想

来再现吧

在那无法逃脱的箱庭之中

这出悲剧的观众中不存在人类



さぁ叶えようか 抱えようか

来吧来实现吧 来怀抱吧


さぁ否定しようか お前が理想としてきたもの全ての実在を

記号性は愛さえ包括した

ただのビジネスさ 善悪も無いだろう

なぁ予言しようか 架空のイメージが作り出した壁の先の景色を

喰らい合う様は蠱毒みたいだ

夢が肥大していく 原典は不在のまま

来吧来否定吧 否定你一直以来当作理想的一切的实在性

符号性连爱都一同总括

只是买卖而已 不分善恶的吧

呐啊来预言吧 预言架空印象所制造出的墙壁之外的景色

互食的丑态如同蛊毒一般

梦逐渐膨胀 原典早已缺失  


さぁ叶えようか 抱えようか

さぁ叶えようか 私が理想としてきたもの全ての消失を

来吧来实现吧 来怀抱吧

来吧来实现吧 让我一直以来当作理想的一切消失吧


キノコ

サンクチュアリ 歌詞翻譯

サンクチュアリ

Sanctuary(聖域)


作詞:LITCHI

作曲:LITCHI 

編曲:LITCHI 


本家樣:sm29602366


翻譯:銀葉

(取用翻譯前請注意翻譯使用禮節,請不要拿掉譯者的名字)


辛い事誰かに見られている事

難受的事誰都在監視的事

怖い事誰も僕を視ない事

可怕的事誰都不正眼看著我


聞こえないように耳を塞いで

像是聽不見一般把耳朵摀了起來

目標計画立てて壊して

目標計畫樹立了又破壞

こんな僕は消してしまいたいのにな

多麼想要...

サンクチュアリ

Sanctuary(聖域)

 

作詞:LITCHI

作曲:LITCHI 

編曲:LITCHI 

 

本家樣:sm29602366

  

翻譯:銀葉

(取用翻譯前請注意翻譯使用禮節,請不要拿掉譯者的名字)


辛い事誰かに見られている事

難受的事誰都在監視的事

怖い事誰も僕を視ない事

可怕的事誰都不正眼看著我

  

聞こえないように耳を塞いで

像是聽不見一般把耳朵摀了起來

目標計画立てて壊して

目標計畫樹立了又破壞

こんな僕は消してしまいたいのにな

多麼想要讓這樣的自己消失殆盡

  

無愛想なこの世界を壊れない様に守っている

守護著像是要崩壞的這個不客氣的世界

静謐な不干渉人生をただ望んでいる

只是期望著安寧不受干涉的人生

なのに僕は否定してきたあなたの事をなぜ妬んでしまうのだ

不過為甚麼如此的嫉妒了起來了呢對全盤否定了我的你

自分さえも救えやしないのに

明明連自己都沒辦法拯救了

  

強い物人間の中にある物

強悍之物存在人心中的東西

弱い物僕だけにしか無い物

脆弱之物只有我擁有的東西

  

傷つかないように大事に仕舞って

以不受傷為前提小心的收拾著

ずっとずっと隠したものを

一直一直隱藏著的東西

こんな簡単に捨てられやしないのにな

連這樣簡單的放手也做不到

  

不完全な理想論をこの手で世界に放っている

不完全的理想論用這雙手把世界釋放了

高潔な犠牲的人生をただ望んでいる

只是期望著高潔的犧牲性人生

なのに僕は否定してきた自分の事をなぜ偽ってしまうのだ

不過為甚麼欺騙起來了呢對全盤否定了自己的我

昨日さえも笑えやしないのに

明明連昨天都無法笑出來了

  

この壁越しに彼は私を見ていたのに

穿越了這片牆的他明明都看見我了

自分にしかこの眼は向かってなかった

自己的這雙眼卻無法向前眺望

  

不格好な僕の半生から目を逸らしていたんだ

笨拙的我從半生就開始否定了這雙眼

縋るように作り出した依り代の中

像是被神靈附身之中

なのに僕は否定してきた僕を許すため歌っているのだ

不過為甚麼為了原諒而唱起歌來了呢對全盤否定了自己的我

何回だって

無論多少次

  

無愛想なこの世界を壊れない様に守っている

守護著像是要崩壞的這個不客氣的世界

静謐な不干渉人生をまだ望んでいる

依然期望著安寧不受干涉的人生

なのに僕は否定してきたあなたに触れていたいと願ってしまうのだ

不過為甚麼許了想要觸碰到你的願望了呢對全盤否定了我的你

何回だって手を伸ばすから

無論多少次都會伸出手來


-疎介

【歌词翻译】LITCHI/変容

変容

蜕变

*「Irreplaceable Pyxis」收录曲 / 投稿曲sm34715997


作詞·作曲·編曲:LITCHI

唄:鏡音リン

翻译:疎介  微博@-沖名疎介

*转载或使用请注明译者和出处且不得擅自修改。


謳歌したいんだ 霊性器官に映った世界を 

瘴気に満ちた境界の上 一人虚無に縋っていた 

興味ないんだ 実像の無い人形の声には 

どんな機械さえ 深淵に潜んだ命は捉えられない

想要讴歌 映于灵感器官的世界

在充斥瘴毒的边际之上 独自依附着虚...


変容

蜕变

*「Irreplaceable Pyxis」收录曲 / 投稿曲sm34715997


作詞·作曲·編曲:LITCHI

唄:鏡音リン

翻译:疎介  微博@-沖名疎介

*转载或使用请注明译者和出处且不得擅自修改。




謳歌したいんだ 霊性器官に映った世界を 

瘴気に満ちた境界の上 一人虚無に縋っていた 

興味ないんだ 実像の無い人形の声には 

どんな機械さえ 深淵に潜んだ命は捉えられない

想要讴歌 映于灵感器官的世界

在充斥瘴毒的边际之上 独自依附着虚无

对没有实像的人偶之声 毫无兴趣

无论怎样的机器 都无法发现潜入深渊的生命


変容を待っている 安寧を壊している 

遍く排すため 浮世の痛みを 

許せないでいた 醜悪な心臓も 

得てして空虚さ ただちに注げよ 

洒脱なフィクションを

等待着蜕变 破坏着安宁

这为排斥一切 

而不曾原谅 浮世之痛的 

丑恶心脏 满是空虚

就将洒脱的fiction 即刻灌注其中吧


死んだような どうしようもない感覚に沈んで 

今日もそうだ 曖昧な幻肢で霧中を掴んでいる

こんな生に 延命の価値など生まれやしないが

原始の脳は 生存の悪魔に魅入られているんだ

仿佛已死般 沉入无可奈何的感觉之中

今日也如此 用已无的模糊手足紧握着雾气

这般生命 不会孕育出延续的价值

原始之脑 正被名为生存的恶魔操控


変容を待っている 安寧を壊している 

遍く排すため 浮世の痛みを 

許せないでいた 醜悪な心臓も 

得てして空虚さ ただちに注げよ 

洒脱なフィクションを

等待着蜕变 破坏着安宁

这为排斥一切 

而不曾原谅 浮世之痛的 

丑恶心脏 满是空虚

就将洒脱的fiction 即刻灌注其中吧


終末のラッパが響いた 繭の中 

残留思念は世界へと漏れ出した 

その正体は現美の様な夢

终末的号角响起 在虫茧之中

残留的思念向世界倾漏而出

那正是形同现实的梦


ずっと隠してきた 人格の形骸を

元に戻したら 愛を歌えるかな 

これ以上生きていく道理も無いが 

その手は僕らを離さない

一直隐藏起来的 人格的残迹

若变回原样 那还能歌唱爱吗

虽没有继续生存的理由

你的手却不曾放开过我们


変容を待っている 安寧を壊している 

遍く排すため 浮世の痛みを 

許せないでいた 醜悪な心臓も 

得てして空虚さ ただちに注げよ 

洒脱なフィクションを 

変容を待っている

等待着蜕变 破坏着安宁

这为排斥一切 

而不曾原谅 浮世之痛的 

丑恶心脏 满是空虚

就将洒脱的fiction 即刻灌注其中吧

我等待着蜕变


啓発供給制限

[歌词翻译] 白亜の罪状/鏡音リン - やまじ

作詞:やまじ(LITCHI)

作曲:やまじ(LITCHI)

編曲:やまじ(LITCHI)

唄:鏡音リン

翻译:庭燎

 

白亜の罪状

白垩的罪状

 

明日は晴れるが風が 少し強く吹いて

虽说明日晴空万里 风还是吹得有些急

窓の隙間 叫び声がする

从窗子的缝隙里 传来呼啸声

きっとさ僕達の 日々に意味を求めるのは

一定的啊 于我们的浑噩度日中寻求意义

少しばかり 難易度が高い

难度 稍微有点大

 

汚れ一つ無い僕らの虚しさを 

曾将一尘不...

作詞:やまじ(LITCHI)

作曲:やまじ(LITCHI)

編曲:やまじ(LITCHI)

唄:鏡音リン

翻译:庭燎

 

白亜の罪状

白垩的罪状

 

明日は晴れるが風が 少し強く吹いて

虽说明日晴空万里 风还是吹得有些急

窓の隙間 叫び声がする

从窗子的缝隙里 传来呼啸声

きっとさ僕達の 日々に意味を求めるのは

一定的啊 于我们的浑噩度日中寻求意义

少しばかり 難易度が高い

难度 稍微有点大

 

汚れ一つ無い僕らの虚しさを 

曾将一尘不染的我们的空虚

そっと ギュッと タンスの中に閉じ込めていたのは僕だった

悄然 紧锁于衣柜之中的那人就是我啊

 

さあ赦したまえ 彩りを捨てて

来吧 降下宽恕 褪去色彩

何者にもなれなかったあの日を

无法成为任何人的那天

真っ白な服を その身に付けたら

若身着 洁白无瑕之衣

見える世界はきっともっと綺麗さ

所见的世界 一定更加美丽

君の邪魔はもうしないから 足を広げて眠ろうぜ

不会再有人打搅你了 高枕无忧安然入睡吧

 

擦り減らした日々に 一つだって嘘などない

磨尽铅华的光阴之中 无法拣出一句谎言

裁判官は 僕一人だけ

裁判官 也仅是我孑然一身

投げやりになって 全て人に押し付けるのは

变得敷衍了事 将一切强施于人的

少しばかり 足元が怖い

脚步 稍微有点恐惧

 

水たまりへ飛び込む姿勢のままで

保持跃入水塘的姿势

ずっと ずっと 繰り返す夢の続きは 彼には見せないで

永续不断 一直以来循环往复的梦之延续别给他摆出来看啊

 

さあ赦したまえ 薄情な僕の

来吧 降下宽恕 背负薄情的我的

未来地図を背負ってしまった明日を

未来地图的明天

さっぱりしたらさ どんな事をしよう?

若能痛快利落 要做点什么事呢?

果たされない計画を立てよう

来制定无法实现的计划吧

 

変わらない朝日に怯える 叶わない結末は

怯懦一成不变的朝阳 无法实现的结末

何も言わない ただ在るだけ

无需言语 只是存在着

誰もが色の褪せた日々の 罪を問われない

谁都不会被问及 褪色时日的罪过

 

さあ赦したまえ 彩りを捨てて

来吧 降下宽恕 褪去色彩

何者にもなれなかったあの日を

无法成为任何人的那天

真っ白な服を その身に付けたら

若身着 洁白无瑕之衣

見える世界はきっともっと綺麗で

所见的世界一定 更加美丽

ずっともっと広くて もっともっと遠くへ

一直 愈加辽阔 向着渐远 渐远

きっときっと行けるさ

一定 一定 会去的啊

 

(sm24711716)

(SymaG Ver. 島爺3rdアルバム「三途ノ川」收錄曲)

-疎介

【歌词翻译】LITCHI/キルヒェンリート

キルヒェンリート①

Kirchenlied

*「Irreplaceable Pyxis」收录曲


作詞·作曲·編曲:LITCHI

唄:鏡音リン

翻译:疎介  微博@-沖名疎介

*转载或使用请注明译者和出处且不得擅自修改。


音のない歌を食べて膨らんだ この頭蓋に宿れる命が 

天使になる日が来る前に 時計の針が止まるなら 

吞食无声之歌而隆起的 寄宿在这头骨中的生命

若在其成为天使那天到来之前 时钟的指针会停止的话


耳を塞いで 

那就捂住双耳


枢機さえも機能して...

キルヒェンリート①

Kirchenlied

*「Irreplaceable Pyxis」收录曲


作詞·作曲·編曲:LITCHI

唄:鏡音リン

翻译:疎介  微博@-沖名疎介

*转载或使用请注明译者和出处且不得擅自修改。


 


音のない歌を食べて膨らんだ この頭蓋に宿れる命が 

天使になる日が来る前に 時計の針が止まるなら 

吞食无声之歌而隆起的 寄宿在这头骨中的生命

若在其成为天使那天到来之前 时钟的指针会停止的话


耳を塞いで 

那就捂住双耳


枢機さえも機能してはいられない 言葉の洪水で 

種は芽吹いた 破綻を予言して 

已丧失核心的 言语的洪流

使种子萌发 预言出凋零


「君は聞いた 私の声を 止まぬ空腹と 果てぬ信仰を」 

悲劇なんて演じたくは無いんだ 

さあ祈りを聞かせて 

“你听到了 我的声音 还有无尽的空腹 与无终的信仰”

我不愿出演悲剧啊

来吧让我听听你的祈祷


何気なく君が見せた優しさが 僕の変容を加速させるから 

成形できてないこの愛は 見せられないの 

織り成されることしか能がない 永久に増幅するハルモニア②で 

善も悪も優劣も生き死にも かき消されてしまうなら 

你无心袒露出的温柔 会加快我的转变

所以还未成形的这份爱 不会让你看见

只会描绘编织 长久增幅的Harmonia

若因它而善恶优劣亦或是生死 都会被抹掉的话


耳を塞いで 

那就捂住双耳


レンズ越しの神が 審議を下すのなら 

讃美の音色は どうして奈落に響いている? 

水面に揺れた 悪魔が囁く 

「もう理想郷は現世(ここ)には無い」 

若是由隔着晶体的神明 来做出审议的话

赞美的音色 怎么会回响在地狱?

于水面晃动的 恶魔在耳边细语

“理想乡已不存在于此世间”


絶え間なく色を変えるプネウマ③に揺られ 妄執④の繭が裂けても 

聖者を貪るこの日々は ただ続くだけ 

この身が真実の陽に灼かれても いつか輪唱した君との歌が 

幼稚な愛で模した箱の中 鳴り止む事がないなら 

随着不断变换色彩的Pneuma而摇曳 妄执之茧即便破裂

贪图圣者的日子 也只会延续下去

即使这身体被真实之阳灼伤 只要这首曾被轮唱的我与你的歌

不会在以幼稚之爱仿制的盒子中 停止鸣响 


明日もまた生きていけるから

明天就也能够活下去的




①キルヒェンリート:德语kirchenlied,意为赞歌。

②ハルモニア:古希腊语Ἁρμονία(Harmonia),意为调和。

③プネウマ:古希腊语πνευμα(Pneuma),意为气息、灵魂。

④妄執:佛教术语,指妨碍成佛的虚妄的执念,因对某种特定的事物或想法有强烈的执念而走不出去。





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[歌词翻译] 全ての贈り物/鏡音レン - LITCHI

作詞:LITCHI

作曲:LITCHI

編曲:LITCHI

唄:鏡音レン

翻译:庭燎


全ての贈り物

全部的赠礼


高貴な星が 未来の僕を映しているなんて

「高贵的星辰 映照着未来的我」之类的

フィクションだって信じていたんだ

我相信这不过是虚构物

無垢なまま 何も知らないでいたいなんて

「想要仍旧天真无邪 任何事都不曾知晓」之类的

僕の理解を越えてるみたいだ

似乎超出了我所理解的范围


きっと世界の終わりに 誰も気づけやしないだろう

在世之终末一定 谁也不...



作詞:LITCHI

作曲:LITCHI

編曲:LITCHI

唄:鏡音レン

翻译:庭燎

 

全ての贈り物

全部的赠礼

 

高貴な星が 未来の僕を映しているなんて

「高贵的星辰 映照着未来的我」之类的

フィクションだって信じていたんだ

我相信这不过是虚构物

無垢なまま 何も知らないでいたいなんて

「想要仍旧天真无邪 任何事都不曾知晓」之类的

僕の理解を越えてるみたいだ

似乎超出了我所理解的范围

 

きっと世界の終わりに 誰も気づけやしないだろう

在世之终末一定 谁也不会注意到我吧

あっけないよな

真没出息啊

 

愛が何であるかも 僕ら通じ合えたかどうかも

爱为何物 我们又如何才能彼此相通

心の臓が絶える 最期の時まで知りえないけど

就算到心脏断绝 临终之时也无法知晓

愛すべき無知が この無能が

应付以爱的无知 这份无能

神様がくれた贈り物さ

也都是神明大人赐予的赠礼啊

 

恋したこと 不用意に傷つけたこと

恋爱之事 不经意间伤害之事

その中心はいつも君だった

那些的中心一直都是你

蝶の様な 些細なことが 僕の頭を蝕んでいたな

恍若蝴蝶的 琐碎之事 侵蚀了我的头脑啊

 

罰が何であるかも 僕ら許し合えたかどうかも

罚为何物 我们又如何才能彼此宽恕

信号が途絶える 最期の時まで知りえないけど

就算到信号中断 临终之时也无法知晓

愛すべき無知が この無能が

应付以爱的无知 这份无能

神様がくれた贈り物さ

也都是神明大人赐予的赠礼啊

 

震えながら眠った夜は 誰のせい?

颤抖着入眠的夜晚 是谁的罪过?

恐怖は予言がもたらす

恐怖由预言造就

称え合った血肉は一つになれないとしたって

即使相似相融的血肉无法融为一体

正解の出ないミラージュ(*1)の海は温かいままで

得不到正解的海市蜃楼之海 依旧温暖如初

 

愛が何であるかも 僕ら通じ合えたかどうかも

爱为何物 我们又如何才能彼此相通

心の臓が絶える 最期の時まで知りえないけど

就算到心脏断绝 临终之时也无法知晓

愛すべき無知が この無能が

应付以爱的无知 这份无能

神様がくれた贈り物さ

也都是神明大人赐予的赠礼啊

 

いつか君と 巡り会えたら

若某日与你 邂逅

伝えなきゃな 「愛しているよ」って

必须要传达的啊 那句「我爱你哦」

 

注:

*1「ミラージュ」:(英语/法语:Mirage)海市蜃楼,简称蜃景,是一种因光的折射和全反射而形成的自然现象,是地球上物体反射的光经大气折射而形成的虚像。

 

(LITCHI 2nd DLcard Full Album「Irreplaceable Pyxis」收錄曲)

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[歌词翻译] キルヒェンリート/鏡音リン - LITCHI

作詞:LITCHI

作曲:LITCHI

編曲:LITCHI

唄:鏡音リン

翻译:庭燎


キルヒェンリート(*1)

Kirchenlied(赞美歌)


音のない歌を食べて膨らんだ この頭蓋に宿れる命が

寄宿于这头盖骨中的生命 吞食着无声的歌而膨胀起来

天使になる日が来る前に 時計の針が止まるなら

成为天使的那日来临之前 若时钟的指针停止


耳を塞いで

就捂住耳朵


枢機さえも機能してはいられない 言葉の洪水で

话语的洪水之中 就连枢机都不能发挥作用...



作詞:LITCHI

作曲:LITCHI

編曲:LITCHI

唄:鏡音リン

翻译:庭燎

 

キルヒェンリート(*1)

Kirchenlied(赞美歌)

 

音のない歌を食べて膨らんだ この頭蓋に宿れる命が

寄宿于这头盖骨中的生命 吞食着无声的歌而膨胀起来

天使になる日が来る前に 時計の針が止まるなら

成为天使的那日来临之前 若时钟的指针停止

 

耳を塞いで

就捂住耳朵

 

枢機さえも機能してはいられない 言葉の洪水で

话语的洪水之中 就连枢机都不能发挥作用

種は芽吹いた 破綻を予言して

种子发芽 预言着破绽

 

「君は聞いた 私の声を 止まぬ空腹と 果てぬ信仰を」

「你听见了 我的声音 无休止的空腹 与无尽的信仰也是」

悲劇なんて演じたくは無いんだ

我可不想出演什么悲剧啊

さあ祈りを聞かせて

来吧 聆听我的祈祷

 

何気なく君が見せた優しさが 僕の変容を加速させるから

你不经意间展现出的温柔 加速了我的改观

成形できてないこの愛は 見せられないの

所以这份无法成形的爱意 没法让人窥见呢

織り成されることしか能がない 永久に増幅するハルモニア(*2)で

在永远处于放大状态的哈尔摩尼亚中 不彼此交织便没有利用价值

善も悪も優劣も生き死にも かき消されてしまうなら

无论善良 丑恶 优劣 抑或生死 若就此消失殆尽

 

耳を塞いで

就捂住耳朵

 

レンズ越しの神が 審議を下すのなら

若是隔着镜头的神明 下赐审议的话

讃美の音色は どうして奈落に響いている?

赞美歌的音色 为何会响彻于地狱之中?

水面に揺れた 悪魔が囁く

于水面摇曳 恶魔低声私语道

「もう理想郷は現世には無い」

「现世已经没有乌托邦了」

 

絶え間なく色を変えるプネウマに揺られ 妄執(*3)の繭が裂けても

在无休止变换着毛色的金丝马中摇曳 即便妄执的茧破裂

聖者を貪るこの日々は ただ続くだけ

贪图圣者的这段时日 也仅是苟且维持着

この身が真実の陽に灼かれても いつか輪唱した君との歌が

这具躯壳被真实的阳光灼烧又如何 总有一天轮唱到与你的歌

幼稚な愛で模した箱の中 鳴り止む事がないなら

在以幼稚的爱模仿的箱子之中 若没有断续回响这种事

 

明日もまた生きていけるから

那明天也能够活下去

 

*1「キルヒェンリート」:(德语:Kirchenlied)意为“赞美歌”。

*2 「ハルモニア」:(希腊语:‛αρμονία、拉丁文字表記:Harmonia)希腊神话中代表和谐和协调的女神。

*3 「妄執」:佛教用语,由于妄想导致的依恋/对妨碍佛陀的谬误执念。

 

(LITCHI 2nd DLcard Full Album「Irreplaceable Pyxis」收錄曲)


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[歌词翻译] 変容/鏡音リン - LITCHI

作詞:LITCHI

作曲:LITCHI

編曲:LITCHI

唄:鏡音リン

翻译:庭燎


変容

改观


謳歌したいんだ 霊性器官に映った世界を(*1)

想要讴歌啊 灵性器官中映出的世界

瘴気に満ちた境界の上 一人虚無に縋っていた

在乌烟瘴气的境界之上 孑然凭依着虚无

興味ないんだ 実像の無い人形の声には

不感兴趣啊 对这埋藏真实模样的人偶之声

どんな機械さえ 深淵に潜んだ命は捉えられない

任何机器都 无法捕捉到潜藏在深渊里的生命...


 

作詞:LITCHI

作曲:LITCHI

編曲:LITCHI

唄:鏡音リン

翻译:庭燎

 

変容

改观

 

謳歌したいんだ 霊性器官に映った世界を(*1)

想要讴歌啊 灵性器官中映出的世界

瘴気に満ちた境界の上 一人虚無に縋っていた

在乌烟瘴气的境界之上 孑然凭依着虚无

興味ないんだ 実像の無い人形の声には

不感兴趣啊 对这埋藏真实模样的人偶之声

どんな機械さえ 深淵に潜んだ命は捉えられない

任何机器都 无法捕捉到潜藏在深渊里的生命

 

変容を待っている 安寧を壊している

静候着改观 破坏着安宁

遍く排すため 浮世の痛みを

为将这尘世的痛苦 悉数排尽

許せないでいた 醜悪な心臓も

丑恶的心脏也 无法得到原谅

得てして空虚さ ただちに注げよ

每逢空虚 就立即将洒脱的虚拟物

洒脱なフィクション(*2)を

注入其中吧

 

死んだような どうしようもない感覚に沈んで

仿佛死去一般 沉溺于无可救药的感觉中

今日もそうだ 曖昧な幻肢(*3)で霧中を掴んでいる

今天依旧如此 以隐隐作痛的幻觉残肢捕捉云雾

 

こんな生に 延命の価値など生まれやしないが

这样的生命中 不会孕育出所谓延命的价值

 

原始の脳は 生存の悪魔に魅入られているんだ

原始的大脑 被生存的恶魔魅惑心窍

 

変容を待っている 安寧を壊している

静候着改观 破坏着安宁

遍く排すため 浮世の痛みを

为将这尘世的痛苦 悉数排尽

許せないでいた 醜悪な心臓も

丑恶的心脏也 无法得到原谅

得てして空虚さ ただちに注げよ

每逢空虚 就立即将洒脱的虚拟物

洒脱なフィクションを

注入其中吧

 

終末のラッパが響いた 繭の中

终末的号角响彻 于茧中

残留思念は世界へと漏れ出した

残留思念向着世界泄露而出

その正体は現実の様な夢

那真面目是恍若现实的梦

 

ずっと隠してきた 人格の形骸を

一直将人格的骨架 隐匿起来

 

元に戻したら 愛を歌えるかな

若是回到初始 能梵唱出爱吗

これ以上生きていく道理も無いが

在这之上 就连苟活下去的道理亦无

その手は僕らを離さない

那只手却不会离我们而去

 

変容を待っている 安寧を壊している

静候着改观 破坏着安宁

遍く排すため 浮世の痛みを

为将这尘世的痛苦 悉数排尽

許せないでいた 醜悪な心臓も

丑恶的心脏也 无法得到原谅

得てして空虚さ ただちに注げよ

每逢空虚 就立即将洒脱的虚拟物

洒脱なフィクションを

注入其中吧

変容を待っている

静候着改观

 

 

*1「謳歌したいんだ霊性器官に映った世界を」正常的语序应将空格前后调换一下,本篇为保留原文语感未做改动,后文还有多次此类情况,做了相同处理

*2 「フィクション」:(英语:fiction)虚构之事;谎言,虚构;杜撰,拟制

*3 「幻肢」:即肢幻觉痛。主观感觉已被截除的肢体仍然存在,表现为伴有剧烈疼痛,而疼痛多在断肢的远端出现,是一种幻觉现象。

 

(LITCHI 2nd DLcard Full Album「Irreplaceable Pyxis」收錄曲)

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[歌词翻译] ダークトライアド/鏡音レン - LITCHI

作詞:LITCHI

作曲:LITCHI

編曲:LITCHI

唄:鏡音レン

翻译:庭燎


ダークトライアド

Dark Triad(黑暗三重奏)


誰かの声明を 妄言だって嘯いた

将某人的声明 抑或妄言一并大言不惭

管制塔の大鷲は 虎視眈々と待っていた

塔台的大鹫 虎视眈眈地伺机静观

最底辺の抗争は 僕を人にしてくれた

最底层的反抗 将我视作了人类

ああもうどうでもいいよ命なんてさ

啊啊 已经无所谓了 生命什么的啊


その言葉に意味は無い ...



作詞:LITCHI

作曲:LITCHI

編曲:LITCHI

唄:鏡音レン

翻译:庭燎

 

ダークトライアド

Dark Triad(黑暗三重奏)

 

誰かの声明を 妄言だって嘯いた

将某人的声明 抑或妄言一并大言不惭

管制塔の大鷲は 虎視眈々と待っていた

塔台的大鹫 虎视眈眈地伺机静观

最底辺の抗争は 僕を人にしてくれた

最底层的反抗 将我视作了人类

ああもうどうでもいいよ命なんてさ

啊啊 已经无所谓了 生命什么的啊

 

その言葉に意味は無い 意味は無いな

那句话语没有意义 没有意义啊

寵愛が欲しいんだろう フラスコが満ちるまで

还是想要宠爱对吧 直至烧瓶盈满为止

 

がらんどうの精神が お前の愛を否定して壊して喰らい尽くしてしまうから

因空洞无物的精神 将你的爱否定 弄碎 进而吃干抹尽

まだ僕に触らないでいて

所以先别碰我啊

こんな人生は 虚妄じゃないか

这样的人生 并非虚妄吗

騙して奪って終わりにしてしまえよ

欺骗 掠夺 然后就此迎来终焉吧

さよなら いつかあの世で会うまで

再见了哦 直至某日重逢于来世

 

嘆きの壁で 零した遺言が

叹息的墙壁上 零落的遗言

君を呪うか? 僕を呪うか?

是在诅咒你吗?是在诅咒我吗?

マリア(*1)の最奥に 潜める覚醒者

于玛利亚的最深处 潜伏的觉醒者

その選択でさえ奴のせいなんだ

连那个选择都应归咎于那家伙

 

欲しい物は何も無い 何も無いな

希冀之物什么都没有 什么都没有啊

せめて上手く踊ってよ ステージが崩れるまで

至少给我自命不凡地起舞吧 直至舞台崩塌为止

 

未遂行の契約が お前の善意を透かしてぼかして切り刻んでしまうから

因尚未执行的契约 将你的善意 透过 进而模糊不清地 切碎殆尽

今聖櫃(*2)に火を点けて

现在 就于圣柜中点燃火焰

なんて滑稽な アポカリプス(*3)だ

启示录 多么滑稽可笑啊

尽くしてあやして磔(*4)にしちゃえば

若尽力谄媚 受磔刑死去

幸せな夢を見ていれるのに

可明明是在做着幸福的梦

 

誰一人許しはしない

谁也无法得到宽恕

僕の中の悪魔を 黙示(*5)を 哀れな傀儡を

无论是附于我身的恶魔 默示 抑或悲哀的傀儡

 

二面性が証明した 僕らに縫い付けられた悪の糸が

缝在我们身上的恶之线 被证明了其两面性

この両の手を動かしている

这双手仍在移动

形而上(*6)でしか理解不能の理に世界が縋ったって

即使世界依附于仅能靠形而上学论理解的道理基础之上

 

がらんどうで 不完全な精神が お前の愛を否定して壊して喰らい尽くしてしまうから

因空洞中 不完美的精神将你的爱否定弄碎进而吃干抹尽

まだ僕に触らないでいて

所以先别碰我啊

こんな人生は 虚妄じゃないか

这样的人生 并非虚妄吗

騙して奪って終わりにしてしまえば

若欺骗 掠夺 然后就此迎来终焉的话

君ももう捕食する側さ

你也已处于「被捕食」的周围啊

さよなら いつかあの世で会うまで

再见了哦 直至某日重逢于来世

 

 

注:

*1「マリア」:圣母玛利亚(Maryām),耶稣的生母,天主教会及东正教会圣母。童贞圣母自无始之始便被预定为天主子耶稣的母亲,在圣殿里将基督奉献给圣父,与死于十字架的基督共受痛苦,以服从、信德、希望和炽热的爱情和救世主超绝地合作,为重建人灵的超性生命。(《圣经·新约》)

*2「聖櫃」:《圣经》中收藏刻有摩西十诫的石板的箱子。亦指天主教会做完弥撒后为病人包村祝圣面饼的箱子。

*3「アポカリプス」:Apocalypse(启示录),是指由天象、征兆、预言、或是先知的启示,将会对整个世界造成何种的影响,一般用于预言灾难、战争、毁灭、或是神的再度降临等。(《圣经》第66卷,主要讲述了圣约翰对世界末日的猜想和启示。)

*4「磔」:古代将人绑在柱子上刺死的刑罚。

*5「黙示」:犹太教、基督教中指上帝向人们显示被隐藏的真理或上帝的意志。

*6「形而上」:在哲学上指超过经验范围、超越自然的物理存在、不能凭感觉感知、只凭思维捕捉的极端性之物。

 

 

(LITCHI 2nd DLcard Full Album「Irreplaceable Pyxis」收錄曲)

啓発供給制限

[歌词翻译]イミテーション・メサイア/鏡音レン - LITCHI

作詞:LITCHI

作曲:LITCHI

編曲:LITCHI

唄:鏡音レン

翻译:庭燎


イミテーション・メサイア

Imitation Messiah(伪救世主)


色のない天蓋の下 積まれた贄を数えて

细数无色华盖之下 堆积起的祭品

汚れなき骸は 豊穣さの基点を知る

未染污秽之骸 知悉丰收的基点


繋がれない瞬間を淘汰して 世界を糖蜜で満たしていくんだ

淘汰掉无法连系的瞬间 世界以糖蜜充斥盈满

最低な記憶を奪って欲しいのだろう

是想要夺去最为惨痛的记忆对吧...




作詞:LITCHI

作曲:LITCHI

編曲:LITCHI

唄:鏡音レン

翻译:庭燎

 

イミテーション・メサイア

Imitation Messiah(伪救世主)

 

色のない天蓋の下 積まれた贄を数えて

细数无色华盖之下 堆积起的祭品

汚れなき骸は 豊穣さの基点を知る

未染污秽之骸 知悉丰收的基点

 

繋がれない瞬間を淘汰して 世界を糖蜜で満たしていくんだ

淘汰掉无法连系的瞬间 世界以糖蜜充斥盈满

最低な記憶を奪って欲しいのだろう

是想要夺去最为惨痛的记忆对吧

 

壊れないように

为了免遭毁坏

 

声が聞こえたんだ ただ聞こえたんだ

听到了声音啊 只是听到了啊

この目が視力を否定してしまうほどに

这双眼眸的视力一经否定

闇に覆われた彼らの祈りに呼応して

便与被黑暗吞噬的那群人的祈祷彼此呼应

誰が啓いたんだ それを啓いたんだ

是谁开启了啊 将那东西开启了啊

この手は虚構しか掴めやしないのに 

明明这双手仅能抓住虚构之物

虹彩の濁った色は 偽救世主の様

虹膜的污浊之色 却宛如伪救世主一般

 

仮初の永遠を 求めて縋った

下意识缠上了 暂时的永恒

張りぼてのユートピア

虚张声势的乌托邦

僕らで終末を 観測してやるのさ

在利用我们 观测着终末啊

ホルマリンに浸かったまま

仍旧浸泡在福尔马林之中

 

救えた苦悩の数だけ 許されるとしても

即使只有拯救苦恼的数目 得以饶恕

こんな不甲斐ない両の腕じゃ

像这样尚有几分价值的双臂

自分を罰するための痛みすら 抱えられない

也甚至连自我惩罚留下的痛楚 都无法搂住

 

僕は救いたいんだ 君を救いたいんだ

我想救赎啊 想救下你啊

全てが自分のためだとしたって

即便一切都是为了自己

その理想には生者の血が通っているんだ

那理想也是流淌着未亡人的血液的啊

きっとわかんないんだ 誰もわかんないんだ

必定无法明白啊 无论是谁都无法明白啊

回路を焦がしていく感傷の忘れ方を

为了不让将这份逐渐烧焦回路的感伤忘掉的方式

壊れないように

毁于一旦

 

声が聞こえたんだ ただ聞こえたんだ

听到了声音啊只是听到了啊

この目が視力を否定してしまうほどに

这双眼眸的视力一经否定

闇に覆われた彼らの祈りに呼応して

便与被黑暗吞噬的那群人的祈祷彼此呼应

誰が啓いたんだ それを啓いたんだ

是谁开启了啊将那东西开启了啊

この手は虚構しか掴めやしないのに

明明这双手仅能抓住虚构之物

瞳孔のくすんだ色が お前を指した色だ

瞳孔的黯淡之色 却是指向你的颜色

 

きっとわかんないんだ 誰もわかんないんだ

必定无法明白啊 无论是谁都无法明白啊

どこから来てどこへ行くのかも

从何处来 又将去往何处

だから導くのさ 偽救世主として

所以要引导啊 以伪救世主的名义

 

 

(sm34383930)

(LITCHI 2nd Fullアルバム「Irreplaceable Pyxis」收錄曲)


-疎介

【歌词翻译】LITCHI/イミテーション·メサイア

イミテーション·メサイア①

Imitation Messiah

*「Irreplaceable Pyxis」收录曲 / 投稿曲sm34383930


作詞·作曲·編曲:LITCHI

唄:鏡音レン

翻译:疎介  微博@-沖名疎介

*转载或使用请注明译者和出处且不得擅自修改。


色のない天蓋②の下 積まれた贄を数えて

汚れなき骸は 豊穣さの基点を知る

无色的华盖之下 细数着堆积起来的祭品

从纯粹无垢的尸身 能够知晓丰收的基点


繋がれない瞬間を淘汰して 世界を糖蜜で満たしていく...


イミテーション·メサイア①

Imitation Messiah

*「Irreplaceable Pyxis」收录曲 / 投稿曲sm34383930


作詞·作曲·編曲:LITCHI

唄:鏡音レン

翻译:疎介  微博@-沖名疎介

*转载或使用请注明译者和出处且不得擅自修改。




色のない天蓋②の下 積まれた贄を数えて

汚れなき骸は 豊穣さの基点を知る

无色的华盖之下 细数着堆积起来的祭品

从纯粹无垢的尸身 能够知晓丰收的基点


繋がれない瞬間を淘汰して 世界を糖蜜で満たしていくんだ

最低な記憶を奪って欲しいのだろう

去淘汰无法连接的瞬间 将世界用糖蜜逐渐填满 

你希望我能将最劣的记忆夺走对吧


壊れないように

为了不崩坏发狂


声が聞こえたんだ ただ聞こえたんだ

この目が視力を否定してしまうほどに

闇に覆われた彼らの祈りに呼応して

誰が啓いたんだ それを啓いたんだ

この手は虚構しか掴めやしないのに

虹彩③の濁った色は 偽救世主の様

我听到了声音 只是听到了声音

像是这双目要否定视力般

回应着被黑暗所笼罩的他们的祈愿

有谁开启了 将其开启了

明明这双手无法抓住虚构之外的东西 

虹彩那浑浊的颜色 仿佛是虚假的救世主


仮初の永遠を 求めて縋った

張りぼてのユートピア

僕らで終末を 観測してやるのさ

ホルマリンに浸かったまま

寻求依赖着 暂时的永远

装模作样的乌托邦

会由我们来 观测终末的啊

任其浸泡在福尔马林之中


救えた苦悩の数だけ 許されるとしても

こんな不甲斐ない両の腕じゃ

自分を罰するための痛みすら 抱えられない

即便会因至今拯救过的苦恼 而得到宽恕

以这样无力的双臂 

连为惩罚自己的痛楚 都无法承受


僕は救いたいんだ 君を救いたいんだ

全てが自分のためだとしたって

その理想には生者の血が通っているんだ

きっとわかんないんだ 誰もわかんないんだ

回路を焦がしていく感傷の忘れ方を

我想要拯救 想要将你拯救

即使一切都当做是为了自己

在那理想之中也流淌着生者的血液

一定不曾知晓 谁也不曾知晓

如何将烧坏回路的感情忘却


壊れないように

为了不崩坏发狂


声が聞こえたんだ ただ聞こえたんだ

この目が視力を否定してしまうほどに

闇に覆われた彼らの祈りに呼応して

誰が啓いたんだ それを啓いたんだ

この手は虚構しか掴めやしないのに

瞳孔のくすんだ色が お前を指した色だ

我听到了声音 只是听到了声音

像是这双目要否定视力般

回应着被黑暗所笼罩的他们的祈愿

有谁开启了 将其开启了

明明这双手无法抓住虚构之外的东西 

瞳孔那暗淡的颜色 便是你自身的颜色


きっとわかんないんだ 誰もわかんないんだ

どこから来てどこへ行くのかも

だから導くのさ 偽救世主として

一定仍未知晓 谁都仍未知晓

自己是从何而来去往何处

因此我要去指引他们啊

作为虚假的救世主




①イミテーション·メサイア:Imitation Messiah,意为假冒的救世主。

②天蓋:天盖,华盖,指悬垂于教堂玉座或讲坛等上空的盖状装饰物。

③虹彩:虹彩,又称虹膜。




-疎介

【歌词翻译】LITCHI/天穹のツクヨミ

天穹のツクヨミ①

天穹的月夜见

*「Living Icon」收录曲


作詞·作曲·編曲:LITCHI

唄:鏡音リン

翻译:疎介  微博@-沖名疎介

*转载请注明译者和出处,谢谢。


ねえこの月明かりが美しいと言うなら その目に世界はどう映るの?

白昼注ぐライトが眩しいと言うなら 僕らの人生に価値はないの?

呐啊若你说这里月光皎洁美丽 那你眼中的世界是怎样的呢?

若我说白昼所倾注的光亮过于刺目 那它对我们的人生就毫无价值吗?


壇上舞った君はキラキラ揺れて未来を照らしていく

そこに僕はいない

于天...

天穹のツクヨミ①

天穹的月夜见

*「Living Icon」收录曲

 

作詞·作曲·編曲:LITCHI

唄:鏡音リン

翻译:疎介  微博@-沖名疎介

*转载请注明译者和出处,谢谢。




ねえこの月明かりが美しいと言うなら その目に世界はどう映るの?

白昼注ぐライトが眩しいと言うなら 僕らの人生に価値はないの?

呐啊若你说这里月光皎洁美丽 那你眼中的世界是怎样的呢?

若我说白昼所倾注的光亮过于刺目 那它对我们的人生就毫无价值吗?


壇上舞った君はキラキラ揺れて未来を照らしていく

そこに僕はいない

于天坛起舞的你闪闪发光摇曳着照亮了未来

我却不在那里


ずっと抱えていた孤独の瘡 他愛ない一突きで開いてしまった

厭世的で醜い夢を 君は許したんだ

前頭葉に巣食っている堕天使が 不遜な明日を祈ってしまった

壊れだす夢の中でずっと 今を感じたいの

一直背负着的孤独之疮 因你天真的一击瞬而打开

我厌世而又丑陋的梦 你全部原谅了

因前额叶啃食己巢的堕天使 祈求着傲慢的明日

在逐渐崩坏的梦中 想要永远感受此刻


ねえこの月明かりが美しいと言うなら 彼らの醜態は認めないでよ

何にも属せないから誰にだってなれるさ 君らの未来は神が蓋をしていった

呐啊若你说这里月光皎洁美丽 那就不要认可他们的丑态呀 

没有归属因此能够成为任何存在啊 神明限制束缚了你们拥有的未来


ずっと咲いていた奈落の花 綺麗だって君が言うとしたって

記憶の淵潜む毒が 世界を蝕んだ

信仰心に巣食っている悪魔が 自分自身だと気づいてしまった

明けてゆく夜の中でずっと 君を守りたいの

一直盛开着的地狱之花 虽然你曾说过它绚烂美丽

深入记忆之渊的剧毒 仍侵蚀了世界

为信仰心而吞食巢穴的恶魔 察觉到这正是自己

在逐渐天明的暗夜 想要一直保护好你


世界がまだ一つだった頃 君と僕の境界は揺らいでいた

違いさえもわからなくて ただただ無邪気に笑った

夜の重力を搔き分け 水底を照らしたって

そこに僕はいない

在世界仍混沌一体时 你与我的边界曾经动摇

不懂得彼此间区别的我们 惟有天真无邪地笑着

即便使得夜晚的重力一分为二 照耀着水底

我却不在那里


何千年も抱き続けた瘡 他愛ない一突きで開いてしまった

献身的で尊い夢を 僕は許したんだ

前頭葉に巣食っている堕天使が 不遜な明日を祈ってしまった

明けてゆく夜の光をどうか忘れないで

怀抱了数千年之久的疮 因你天真的一击瞬而打开

你献身而又宝贵的梦 我全都默许了

因前额叶啃食己巢的堕天使 祈祷着傲慢的明日

逐渐天明的暗夜之光请你不要将其忘却


暗転 嘲笑 憎悪 禊 嘘

ずっと塞いでた奈落の穹 無粋な一振りで終わりにしょうか

枯れはしない花の側できっと 僕らまた出会うの

暗转 嘲笑 憎恶 袚禊 谎言

这一向阴郁的地域之空 就用我不雅的一挥来终结吧

在永不枯萎的花朵旁 我们定会再次相遇




①ツクヨミ:月读,又称月夜见尊,日本“三大尊神”之一,掌管夜之国的神明。


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